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【無料】フリーランスエンジニアにおすすめなエージェントを3つ紹介【年収1,000万/引きこもりつつ稼ぐ】

 

フリーランスエンジニアになりたい人

フリーランスエンジニアになりたいです。

 

フリーランスエンジニアになりたいです。

 

twitterとかを見ると、駆け出しエンジニアとかでもゴロゴロ稼いでいるけど、どうやって稼いでいるんだろう?どうやって案件を獲得しているのだろう?

 

とはいえ、年収1,000万までとはいかなくても、リモートで案件を稼ぎつつ、わりと引きこもって生きたいです。

 

こんなお悩みを解決します。

 

本記事を読むことで、フリーランスエンジニア(ノマドエンジニア)として、年収1,000万を達成する方法がわかるようになります。

 

この記事を執筆している僕は、ノマドエンジニア。
わりと引きこもりつつ、自由な人生を謳歌しています。

 

ノマドというのは、「時間と場所にとらわれずに働く人」を指します。

 

そもそも論として、エンジニアにはザックリと2種類の人間がいます。

 

  • 技術1本:ベテランエンジニアに多い。技術がすべてであり、マウントをとってきがち。月収は会社依存。
  • 稼ぐ思考 > 技術:駆け出しエンジニアでも月収50万〜100万。スキルはショボいが、営業力で案件を獲得。かつ、情報発信でも稼ぐ。

 

上記のとおり。
さらに下記のツイートをご覧ください。

 

 

この意見には、僕自身も賛同です。

 

なぜなら、エンジニア=技術ではないからです。
これは、事実です。

 

確かにエンジニアとしての技術や変化は大切なのですが、時代に対する可能性が大きいのも事実。つまり、そこにお金や価値が眠っている。

 

たとえば、こんな感じ。

 

  • リモートで勤務できる(働く場所にとらわれない価値)
  • フリーランスだと収入は多い(人件費削減による単価高め+情報発信という付加価値)
  • 需要MAXに対し、供給が追いついていない(ニーズという価値)

 

エンジニアは価値の高い仕事といえる。
それゆえ、貧困層のインド人がITに人生をかける証拠でもあります。

 

そして、駆け出しエンジニアでもゴリゴリ稼げているのは、ちゃんと理由があります。

 

それは何かというと、、、
「営業力」これにつきます。

 

確かに技術屋ですと、金なんかいらないから知識や技術を高めたい人はわりと多いですよね。しかし、これだと収入は会社に依存してしまう。

 

一方で、スキルはショボくても営業に熱心な駆け出しエンジニアはというと、片っ端から制作会社に声をかけたり、単価交渉や外注化、本記事で紹介するフリーランス向けのエージェントに登録して案件受注している人が実はいます。

 

つまり、稼げるエンジニア(もしくは、ノマドエンジニア)になりたければ、会社から独立する思考が必須です。

 

「自走力をつける」という思考が大切だったりします。

 

とはいえ、エンジニア企業に就職すれば、独立へのスキルや実務経験が積めるので、価値大です。そして、2,3年の業務を経験したら、さっさとと独立して収入をガツンとあげましょう。

 

【無料】フリーランスエンジニアにおすすめなエージェントを3つ紹介

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フリーランスエンジニアだと年収1,000万はザラ。
僕の周りでも、20代でゴリゴリ稼いでいます。

 

結論からいうと、、、
下記のエージェントを登録すればオッケー。

 

 

すべて、無料で登録できますので、損はしません。
つまり、ここに登録していないと、単純に機会損失です。

 

①:MidWorks

実際に、僕も登録しています。
サイトをみていくと、50万円〜100万円の案件がゴロゴロ転がっていますよ。

 

見ているだけで、ワクワク感がハンパない。

 

エンジニアとかになれると、スーツ着なくてもOKだったりします。あとは、髪を染めるのも緩かったり、始業時間が遅めだったりします。

 

これくらいなら、わりと実現できそうな気がしますよね。月収50万でも十分です。

 

登録は無料でして、案件を見つつフリーランスエンジニアとしての可能性を模索しましょう。

 

【無料】Midworksに登録する

 

②:ホテパンフリーランス

続いては、ホテパンフリーランス。
ぜひ、こちらも登録しておきましょう。

 

コーディング案件もあります。
余談ですが、クラウドソーシングで案件受注しても、1案件3万とかなので無駄に消耗します。

 

普通の会社員や公務員ですと、月収50万を稼ぐにはもはやベテランの領域。

 

とはいえ、フリーランスエンジニアはというと、20代でも実現可能です。僕が大学生なら独学でプログラミングスキルを習得しエンジニア就職します。

 

実務経験を3年したら、速攻で独立ですね。
フリーランスの方が、収入って何倍も高いですから。

 

ということは、大学生は時間が無限にあるので、かなりのチャンスですよ。

 

【無料】ホテパンフリーランスに登録する

 

③:クラウドテック

3つ目は、クラウドテック。
こちらも、思考停止で登録しましょう。

 

コーディングやWordPress案件も豊富です。

 

 

ポイントを解説

 

人生を逆算して行動することが大切です。

 

たとえば、こんな感じ。

 

ポイント

①:年収1,000万を達成するためには?
⬇︎

②:案件を獲得するに必要なスキルを身につける
⬇︎

③:ポートフォリオと実績を武器に、案件に応募

 

道のりは決して簡単ではないですが、挑戦し続ける価値は大ですよ。

 

【無料】クラウドテックに登録する

 

僕なりの思考法【エグい思考も大切】

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エグい思考法を2つ紹介します。
フリーランスエンジニアになりたいなら、ある意味「真面目」を捨てた方がいい。

 

エグい思考法①:通勤を、絶対に避けて生きよう!

 

世の中の「常識」にしたがって生きることが正しいと教わります。教わらなくても「そういうものだ」と脳裏に刻まれています。

 

しかし、フリーランス的な思考になると、この「常識」を崩壊できます。

 

たとえば、、、「会社には満員電車に耐えつつも通勤すべきだ」「みんな我慢しているんだ」…こういった「常識」は令和では価値が低くなっている。

 

事実、コロナでリモート勤務になった人は通勤のストレスが減り自分の時間が増えましたよね。賛否はありますが、エンジニアはリモートでも仕事できます。

 

エグい思考法②:月収100万稼いだら、ニート1年できるんじゃね?

 

技術力をガチで高めたい方には、この思考は不要です。

 

しかし、そんなに働きたくない方は、エンジニアってわりとアリじゃないですかね。

 

僕自身はというとノマドエンジニアでして、基本はリモートで業務を請け負っていることが多いです。そして、年収1,000万以上を稼いでいるのかというと、稼いではいません。

 

なぜなら、人生にお金ってそんなに必要ではなかったりします。

 

確かに、お金があれば心配や不安は少なくなります。しかし、お金=幸せは決して成立しません。

 

基本的に僕のライフスタイルは「引きこもり」でして、お金をそんなに必要としません。

 

ぶっちゃけ、毎月5万〜10万くらいあれば生きていける。生活費、家賃、年金等も含めて。

 

リモートである程度の生活費を稼ぎつつ、残りの時間は好きなことに挑戦できる。これが僕のライフスタイル。

 

エンジニアってこういう生き方も実現できてしまうので、会社に行きたくない人には本当にオススメです。

 

とはいえ、注意点も解説

 

本記事で紹介したエージェントは、実務未経験ですと厳しいかもです。

 

そして、未経験からエンジニア就職できるかというと、スキルやポートフォリオがないと正直キツイ。

 

僕は独学でスキルを身につけましたが、挫折防止のためにスクールに通うこともアリです。

 

全額返金補償のエンジニア転職プランや受講料ゼロ円のスクールもあります。

 

もし、フリーランスエンジニアにどうしてもなりたいという方は、【無料あり】おすすめするプログラミングスクール3社【ニーズ別に紹介】を参考にしてみてください。

 

どの道、普通の会社で努力するなら、スキルを積み上げてかつ収入や働き方を爆上げできるエンジニアの方が、人生のコスパが良かったりします。

 

これを機に、エンジニアを目指してみてはいかがでしょうか?

 

そして、フリーランスエンジニアになることで、人生にいろいろ挑戦しやすくなると思います。

 

最後に、本記事で紹介したエージェント

 

とりま、フリーランスエンジニアを目指すなら、登録しておきましょう。