【最短5分】コインチェックで新規口座開設する方法と手順【安心・安全な始め方も解説】

コインチェックで新規口座開設したい人

コインチェックの口座開設の方法を教えてください。

コインチェックの口座開設の方法を教えてください。

初心者の僕でも、安全に口座開設できるかな?

こんなお悩みを解決します。

本記事を読むことで、最短5分で
サクッとコインチェックの口座開設をできます。

本記事を参考にしつつ
晴れて仮想通貨デビューしちゃいましょう!

✔︎本記事の内容

  • コインチェックで新規口座開設する方法と手順
  • 安心・安全に仮想通貨取引を行う方法

仮想通貨を愛してやまない僕が解説します。

初心者が仮想通貨取引所を開設するなら、
国内最大級のコインチェックがオススメです。

この記事を書いている僕も
仮想通貨デビューはコインチェックでした。

>> コインチェックで新規口座開設する

なお、スマホで下記リンクから新規登録すると
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コインチェックで新規口座開設する方法と手順

新規口座を開設する方法と手順を解説します。
具体的には、下記のとおり。

STEP.1
新規アカウント作成
まずは、コインチェックにアクセス
STEP.2
SMS認証
アカウント登録後、SMS認証を設定
STEP.3
本人確認書類の提出
本人確認書類を提出し、審査

コインチェックのメリットとデメリット

と、その前に一つ。

「コインチェックって怪しい?」という方に

コインチェックで口座開設する
メリットとデメリットについてお答えします。

メリット:とりま、国内最大級で安心・安全

下記をご覧ください。

  • 国内仮想通貨取引アプリ、ダウンロード数No.1
  • 国内最大17種類の仮想通貨が、500から購入可能
  • 最短10スマホから、簡単に購入可能
  • 暗号資産交換業者、登録済み
  • 取引所なら、手数料無料
  • 全通貨のコールドウォレット対応を完了
  • 電気代・ガス代の支払いで、ビットコインをもらえる

お得感が、モリモリですね。
僕も使っていて思うのですが、とにかくサイトが見やすい。

ここが重要でして
なんといっても不快感がないんですよね〜

デメリット:過去のNEM流出事件

過去にコインチェックは
大規模なハッキング被害を受けています。

いわゆる
「NEM流出事件」と呼ばれるハッキング事件。

580億相当のNEM資産が流出し
ダークウェブ上で他の仮想通貨と換金された模様。

「ハイ、でましたー...仮想通貨なんてリスキーすぎるから、どうせ損するだけでしょ...」こんな心の声が聞こえてきます。

とはいえ、気にする必要はナッシング。
なぜなら、、、

  • 当時は、ズサンな保管体制→コールドウォレットで保管すればOK
  • ブロックチェーンは、ハッキングされていない→取引所のシステムの問題
  • 当時NEMは、出来立てホヤホヤ→技術的に穴がありやすい→ビットコインでOK

上記のとおり。
なので、デメリットは考えなくていい。

コインチェックのような
国内トップクラスの仮想通貨取引所は

常にハッカーに狙われやすい
という意識は持っておいた方がいい。

ただし
ちゃんとセキュリティ対策は必須です。

ので、後述する
「安心・安全に仮想通貨取引をする方法」を

しっかりとマスターしていれば
基本的に問題はない。

手順1:新規アカウント作成

スミマセン、お待たせしました。
では、新規口座開設の手順を解説していきます。

必要なモノは、、、

  • パソコンorスマホ(メルアド・電話番号)
  • 免許証とかパスポート、マイナンバーカード、住民票など…
  • 勇気

コレだけです。

STEP.1
ユーザー登録
コインチェックにアクセスしたら、メルアド、パスワードを登録し、「私はロボットではありません」をチェックし、新規アカウントを作成します。
STEP.2
アカウントの有効化
すると、先ほど登録したメルアドにコインチェックからメールが届きますので、リンクをクリックしてアカウントを有効化しましょう。これで、アカウント登録が完了です。

ここまで完了したら、次の手順に移行です。

手順2:SMS認証

SMS認証とは
携帯番号宛に送られてきた認証コードを利用し

二段階認証でよく使われる
不正アクセス防止対策のことです。

STEP.1
SMS認証
まずは、「本人確認書類を提出する」からSMS認証の設定画面にいきます。
STEP.2
携帯電話番号を入力
次に、ハイフン無しでスマホの携帯番号を入力し、SMSを送信してください。
STEP.3
認証コードを入力
送られてきた6桁の認証コードを入力して、認証ボタンを押せば登録完了です。
なお、同じ携帯電話番号がすでに登録されている場合は、認証できません。また、SMS登録ができない方は、一番下にある「SMSを受信できない方はこちら」をクリックして、携帯電話番号を入力してご登録ください。

手順3:本人確認書類の提出

ここからが少しダルいのですが、頑張りましょう。

なお、仮想通貨取引所の口座開設は”審査制”。

本人確認書類に不備があると
申請が通らない場合があります。

本人確認書類の提出には2種類あって、、、

  • WEBからの申込み:審査通過後、ハガキが送られてくる
  • iOS/Androidアプリからの申込み:審査通過後、すぐ取引可能

アプリの場合は「かんたん本人確認」での審査。

スマートフォンアプリで
本人確認書類と顔写真・動画を撮影して、本人確認する方法です。

とはいえ、
WEBからの審査の方が個人的にやりやすかった。

WEBをベースに解説していきます。
基本的に、アプリでもやることは同じ。

WEBからの本人確認

STEP.1
各種重要事項の承諾
STEP.2
基本情報の入力
氏名、性別、生年月日、居住国、国籍、郵便番号、住所(本人確認書類と同じ住所)を入力します。
STEP.3
IDセルフィーのアップロード

https://coincheck.com/ja/article/267#i2

IDセルフィーをアップロードします。IDセルフィーとは、本人と顔と本人の顔写真つきの本人確認書類が一緒に写った写真。運転免許やパスポートを用意し自撮りでOK。

ちなみに、僕は運転免許証だったと記憶しているのですが、写真と今の姿が別人すぎても審査は通りましたw
STEP.4
本人確認書類のアップロード
下記の2点をアップロードすればOK。表面と裏面の提出があるものとないものがあるので、注意してください。

  • 運転免許証(表面と裏面)
  • パスポート(「顔写真ページ」と「住所記載ページ」)
  • 在留カード(表面と裏面)
  • 特別永住者証明書(表面と裏面)
  • 運転経歴証明書(表面と裏面。交付年月日が2012年4月1日以降のもの)
  • 住民基本台帳カード(表面と裏面)
  • 個人番号カード(表面のみ、裏面は提出不要) ※「通知カード(写真なし)」は本人確認書類としては利用不可。

僕の場合は、運転免許+パスポート。

もし、「2種類もないよ」という方がいらしたら、、、
2種類目は、現在の氏名と住所が記載された「住民票」や「健康保険被保険者証」でOK。

https://faq.coincheck.com/s/article/10174?language=ja

以上で、本人確認書類の提出は完了。
審査は、1〜2営業日かかるので待ちましょう。

STEP.5
ハガキを受け取る
審査に通ると、下記のようなハガキが送られてきます。

ハガキを受け取ると
コインチェックのすべての機能が使えるようになり、取引を開始できます。

というわけで、お疲れ様でした〜
さっそく、口座開設していきましょう!

>> コインチェックで新規口座開設する

【必見】安心・安全に仮想通貨取引を行う方法

仮想通貨で気をつけたいのが、セキュリティ。
ここを無視すると、ハッキングで人生オワタ。

  • 2段階認証を必ず設定:かなり重要
  • コールドウォレットで資産を管理:重要
  • 暗号資産交換業者に登録があるか:わりと重要

順番に解説します。
なお、2段階認証が最重要ですので、一番最初に解説していきます。

【超重要】2段階認証の設定

2段階認証とは、ザックリいうと、、、
ログインを2段階で行う、不正アクセス防止対策。

わかりやすくいうと、、、
家のドアの鍵をロックし(1段階)、すべての窓も鍵をかける状態(2段階)
  • 1段階:ログインIDとパスワード
  • 2段階:Google認証システム(使い捨てパスワード)や指紋認証

ログインIDとパスワードは
ハッキングで盗まれる可能性がある。

とはいえ、2段階認証を設定しておけば
パスワードまではハッキングできない。

つまり、不正アクセスができない。

2段階認証を設定していないユーザーは、ハッカーにカモられます。一定数は必ずおり、資産を操作されても泣き寝入りできませんので、必ず設定しておきましょう。

オススメな、2段階認証アプリ:Google Authenticator

こちらをインストールしましょう。

スミマセン、、、
設定方法は、自分でググってみてください。

正直ググる力がないと、何事も成長できません。

僕がここで提供できるのは、、、
「2段階認証を設定していないと、あなたは確実に仮想通貨で損をします」という真実です。

つまり、、、

「2段階認証」という言葉を知れた時点で
あなたは仮想通貨取引のスタートラインに立てたということ。

じゃあ、やるしかないでしょ!
いつやるの?「今」でしょ!

コールドウォレット

こちらも、重要項目です。
ポイントは、コールドウォレット(ハードウェアウォレット)で保管すること。

ウォレットは、上記でOK。
ただし、必ず日本正規販売店で購入すること。

なお、仮想通貨のウォレットに関しての基礎を理解したい方は、【絶対防御】ビットコインウォレットとは何?【仮想通貨取引所の危険性】の記事も参考にしてみてください。

上記ウォレットは、日本正規販売店ですので、ご安心を。くれぐれも、Amazonや楽天などでは買わないように。

暗号資産交換業者に登録があるか

金融庁財務局による認可が降りた仮想通貨取引業者。

コインチェックは
関東財務局長 第00014号です。

下記より確認できます。
>> 暗号資産取引業者の一覧

つまり、ここに載っていない業者は、セキュリティ的にハックされやすい。もちろん、認可を受けた仮想通貨取引業者であっても、保証はないのですが…。

円やドルのように
固有の国が仮想通貨の価値を保証している

「法定通貨」ではないからです。

とはいえ
コインチェックは過去のNEM流出事件を機に
全通貨コールドウォレット対応済みです。

セキュリティ対策は万全ですので
安心して口座開設してOK。

コインチェックで、仮想通貨デビューしよう

はい、というわけで今回はここまで。
今からサクッと、口座開設できますね。

スミマセン、あと最後に一言だけ。
それは、仮想通貨の知識は、学校や会社では絶対に教えてくれないということ。

自ら主体性を持って勉強しないと
情報格差に巻き込まれます。

そして、お金の概念はガラッと変わります。

2020年12月
ビットコイン価格が過去最高を記録しました。

なぜだか、わかりますか?ポルノ砲です。つまり、エロサイトの世界に仮想通貨が参入し始めたという真実。この流れは、たぶん止められません。

さらに2021年
Facebookの「リブラ(ディエムに変更)」が始動。

現金が消える未来が、確実に始まります。
お金は、デジタル通貨に生まれ変わるのです。

「仮想通貨=怪しい」とリスクを恐れて
行動できないことこそ、最大のリスク。

信じるか信じないかはあなた次第なのですが
ぶっちゃけ時代や世界は待ってくれません。

こうしている間に
どんどん東南アジアや中国などの貧困層の人々は
世界最高峰のテクノロジーの恩恵に触れる機会を持つことになります。

日本は、お金の勉強を教わらない。
ので、必然的にお金の勉強をしません。

僕のブログ記事を見たら、今すぐ行動しましょう。
明日でも構いませんが、決断を先延ばしする=やらないと同じです。

「いつやるの?今でしょ!」は本質だと思う。

取引を始めるタイミングはあるのですが
口座開設に「とまどい」はありません。

ベストタイミングで仮想通貨への波乗りができるよう、今のうちに口座開設して、いつでもトレードできるように準備しておくことをオススメします。

コインチェックは
仮想通貨デビューに本当にオススメな取引所です。

ぜひこの機会に
新規口座開設してみてはいかがでしょうか?

仮想通貨の世界で、お待ちしております。
アディオス!

>> コインチェックで新規口座開設する