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【必見】CBDの3つの効果を解説【世界を救う/合法です】

 

CBDの効果を知りたい人

今、注目されている、CBDの効果について知りたいです。

 

今、注目されている、CBDの効果について知りたいです。

 

でも、CBDって大麻成分でしょ?
ぶっちゃけ、怪しいし、とても怖いなー…。

 

とはいえ、タバコやお酒がないと、このストレス社会を生きるのはむずかしいです。

 

不安から解消されたいし、CBDの効果って実際どうなの?それと、毎月の嗜好品代を節約したいと感じています…。

 

こんな疑問を、本記事で解説いたします。

 

正確にいうとCBDは、、、

 

  • 大麻草から抽出される成分の一つ
  • 成熟した茎や種子から接種される(合法)
  • THC(ハイになる成分)を含んでいない

 

芸能界でも、大麻で逮捕されるニュースをよく聞きますが、CBDは合法なので逮捕されませんよ。

 

そして、一般的な大麻のように、おかしくなることはありませんので、そこはご安心を…。

 

2020年現在、まわりにCBDを接種している人はかなり少ないハズ。CBD自慢すると「ヤバイやつ認定」されるかもです。とはいえ、気にする必要はなし。合法かつ安全なので...。

 

ラジオ放送でも解説しています。
お気軽にお聞きくださいませ。

 

 

今注目されているCBDとは何か?【怪しさマックス】では、CBDについて解説しています。

 

わりと怪しいですが、事実、CBD市場は右肩上がりです。

 

ここで朗報です。

 

ネット限定ですが、ワンコイン500円で手に入る情報を手に入れました。クレカ払いなら、さらに安くなるらしい。

 

格安ですので「コレから試してみたいな」と感じる方は、下記をどうぞ。

 

とはいえ、未成年の方はNGですので、お気をつけくださいませ。

 

【97%オフ】これがリラックスの新常識【CBD MAX】

 

【必見】CBDの3つの効果を解説

CBDの3つの効果を順に解説します。
ザックリと、下記のとおりです。

 

  • ストレスや不安の緩和
  • 睡眠障害の緩和
  • 肌荒れの緩和

 

おー、とても素晴らしい。
美容にまで、効果があるのですね!

 

抗炎症作用により、アンチエイジング効果も期待されています。

 

まさに、ストレス社会の救世主ですね。
何度もいいますが、合法でして安全ですよ。

 

世界のWHOや日本の厚生労働省が、認めています。

 

そして、CBDの実験結果を引用しておきます。
英語なので、ザックリ要約もしておきますね。

 

The final sample consisted of 72 adults presenting with primary concerns of anxiety (n = 47) or poor sleep (n = 25). Anxiety scores decreased within the first month in 57 patients (79.2%) and remained decreased during the study duration. Sleep scores improved within the first month in 48 patients (66.7%) but fluctuated over time. In this chart review, CBD was well tolerated in all but 3 patients. コロラド大学 Scott Shannon氏

 

不安や質の悪い睡眠を懸念している72人の成人被験者を対象に実験した。不安のスコアは、最初の1ヶ月で79.2%改善がみられ、睡眠のスコアは、66.7%改善した。このチャートレビューでは、CBDは3人の患者を除いて許容された。

 

上記のとおり、CBDには不安や睡眠の質を改善する効果が、やはりあるっぽい。

 

現代や将来のニーズは、ありまくりですね。

 

①:ストレスや不安の緩和

 

1つ目の効果は、ストレスや不安の緩和です。
CBDがその手助けをしてくれます。

 

最近ですと、世間にまで芸能界の闇が浸透しているように感じますよね。

 

ストレス社会が根底にあるのは、間違いない。
これは、多くの人が実感している。

 

  • 人間関係
  • 責任やプレッシャー
  • 暗黙の使命感

 

ここから、開放されるのはわりとムズイ。

 

そして、多くの人は、タバコやお酒に頼ることで、このストレス社会とうまく共存しているという感じですかね…。

 

人間関係は、1番のストレス

 

人間関係は、いうまでもない。

 

社会は、職場環境で人間環境が決まります。
これは、僕の経験上、肌感覚で感じました。

 

つまり、ブラック企業になるにつれて、人間関係は悪くなりがちになるということ。

 

僕は民間企業や公務員を経験済みですが、どちらも超絶に「暇」な職場でした。なので、人間関係はマジで平和でした。

 

責任やプレッシャーも、わりとストレス

 

社会に出たら、責任やプレッシャーも増える。
なので、出世しない人も多くなってきている。

 

そこから逃げたら、「ただの甘えだ」といわれてしまいますが、今の世代の若者はというと、どうやら「根性なし」が多いように感じます。

 

じゃあ、逃げない人は平気なのかというと、その人もストレスを強く感じていて、耐えている場合が多い。

 

暗黙の使命感が、ある

 

コレ、最近よくみる傾向ですね。
仕事、子育て、期待…。

 

自殺やうつになってしまう人は、真面目というか完璧主義に近いと思う。

 

そして何より、「他者や自分の期待に応えなければならない」という「暗黙の使命感」に囚われている人が多い印象を受けます。

 

夫婦関係や子育て、仕事との両立…。
相談ができない人が多い気がします。

 

自分の中での、「暗黙の使命感」が付きまとっているのかもですね。

 

CBDが、日本のストレス社会を救う

 

日本がわりとストレス社会であるのは、皆さんの肌感覚レベルで実感できるハズ。

 

そして、タバコやお酒に頼ると思うのですが、コレが体にあまりよくない。

 

一時的なストレス緩和にはなると思うのですが、体にダメージを積み上げているのは間違いない。

 

CBDならタバコやお酒のデメリットは、ほぼない。
体に害なく、リラックス効果を手に入れられる。

 

とはいえ、副作用がないわけではない。
そこは、個人によりけりといった感じです。

 

まだまだ臨床段階だったり、法整備が整っていないことも多いので、ポピュラーになることを期待しつつ、CBDを楽しみましょう。

 

②:睡眠障害の緩和

 

2つ目の効果は、睡眠障害の緩和です。
不眠や睡眠の質で悩む人は、かなり多い。

 

ここで、CBDの機能を解説です。
ちょっと専門用語が出てきますが、気にせずに…。

 

CBDは、体内で不足した「内因性カンナビノイド」を補い、ECSを整える役割がある。

 

う〜む、、、意味不明です。
それでは、ザックリと解説します。

 

  • カンナビノイド受容体がセロトニン受容体と結合
  • すると、眠気を引き起こす
  • 結合している間は、不安をブロックし、眠気を助長する

 

こんな感じです。
CBDが人と合体すると、「気持ちい」って感じ。

 

人間は本来、エンド・カンナビノイド・システム(ECS)という、身体調節機能があるらしい。

 

ストレスを受けたときに体内のバランスを整える機能です。

 

しかし、ストレスや老化に伴い、ECSを構成する「内因性カンナビノド」が減っていくという。

 

そうして「カンナビノイド欠乏症」になると、どうやら体に支障が出てくるらしいです。

 

だから、「CBDで補給しよう」ということですね。
「う〜ん、気持ちい」

 

日本臨床カンナビノイド学会

 

睡眠の質を高めたい方へ

 

ところで事実として、
2019年OECDが行った睡眠調査によると、、、

 

日本人の睡眠時間は「平均7時間22分」と男女共にワースト1位という結果になっています。

 

  • そもそも、働きすぎ
  • 通勤時間も、多すぎ
  • スマホの、使いすぎ

 

まさに、国民病ですね。
僕自身も6時間くらいでして、本音をいうと「あと、2時間くらいは寝ていたい」です。

 

とはいえ、20代のうちは体力的にも無理が効くので、ちょっと頑張ってしまうという感じですね。

 

しかし、量的な問題にはとどまらない。
睡眠の質も大事。

 

そして、良質な睡眠をとれている人って、かなり少ないと思う。

 

睡眠の質を高めたいというかたは、睡眠を劇的に改善する8つの方法【質の高い睡眠が手に入ります】が参考になります。

 

睡眠の医学的知見がある方から、直接お話を聞いたので、かなり信頼性があります。

 

③:肌荒れの緩和

 

3つ目の効果は、肌荒れの緩和です。
これは、上記でも説明したとおり。

 

体の調子が悪くなると、比例して、お肌の調子も悪くなることが多いですよね。

 

CBDを直接肌に塗ることで、細胞を活性化させ、肌荒れを改善できるとされています。

 

CBDの接種の仕方は、いろいろあります。

 

  • 吸引タイプ
  • 舌下に垂らすタイプ
  • 塗るタイプ

 

美容でしたら、やはり塗るタイプですかね。
下記で、オススメなCBDクリームを紹介しておきますね。

 

【58%オフ】インスタグラムでも話題の化粧品【CANNA】

 

CBDは、世界を救う【合法化が進む】

CBDは、世界を救います。
未来予想ですが、わりと実現性があります。

 

根拠①:グリーンラッシュが、エグい

 

大麻合法化や大麻ビジネスが加速しています。
いわゆる、グリーンラッシュがエグいです。

 

最近ですと、韓国が医療大麻を解禁しましたね。

 

大麻とかマリファナと聞くと、違法薬物とか闇のマーケットというイメージがある。

 

もはや、裏世界の違法取引ですね。
とはいえ、最近は、そうでもなくなってきている。

 

つまり、大麻が表世界にヒョッコリでてきている。

 

そうなると、企業が参入してきて、大麻ビジネスが加速します。

 

  • 食品・飲料業界
  • 医療・スポーツ業界
  • 広告業界

 

間違いなく、大麻ビジネスは圧倒的にチャンスが眠っている。

 

とはいえ、日本から見たら、まだ大麻に対する心理的な「分厚い壁」があります。

 

大麻のイメージは、あまりよくはないので、ココをどう乗り越えるかが課題。

 

そして、自社製品の大麻ブランディングを高めたいニーズも出てくるので、そこをどの人材を使って広告していくかなんかも、ビジネスチャンスが眠っているといえますね。

 

この心理的な参入障壁は、時間の問題かなと思います。とはいえ、僕はココを気にせず、ガンガン攻めていこうと思っています。

 

根拠②:CBDは、アスリート界にも参入

 

CBDは、アスリート業界と相性が抜群。

 

CBDの効果は、上記で述べたとおりなのですが、他にもいろんな効果がある。

 

  • 抗酸化作用
  • 抗炎症作用
  • 鎮痛作用

 

実をいうと、こんな効果も期待されている。
アスリートと、相性抜群です。

 

ヒーリングと集中力ですね。

 

さらにいうと、ドーピング違反をしない。
日本でも、確実に広まるハズです。

 

事実として、WADA(世界ドーピング防止機構)では、2018年にCBDの安全性が認められたことから、禁止薬物リストから除外されました。

 

それに伴い、JADA(日本アンチ・ドーピング機構)もCBDを薬物禁止リストから除外しました。

 

世界アンチ・ドーピング規程 2020年禁止表国際基準

 

根拠③:事実、CBD市場は右肩上がり

 

日本は、後追いなので気付きにくい…。

 

しかし、CBD市場規模をみると、2022年までに220億ドルに達するそうです。

 

2兆円を余裕で超える規模ですね…。

 

The U.S. nutraceuticals industry is projected to reach roughly $100 billion by 2022. How can hemp CBD alone take up such a huge chunk of this market in such a short time?

To be clear, Brightfield Group does not expect hemp CBD to be an exclusively nutraceutical product in the future. It will continue to be popular among current cannabis users (bought in dispensaries, smoke shops), it will have potentially massive value in the pharmaceutical sector (e.g. Epidiolex/Sativex) and as an over-the-counter drug, and the list goes on. The $22 billion market forecast should not be entirely attributed to hemp CBD’s growth within the nutraceutical category.

中略…

hemp CBD is expected to play a significant role in nutraceutical market sizes, potentially influencing this market’s toplines greatly as well.

CBD worth $22 billion by 2022? That’s crazy, right?

 

ザックリ要約すると、、、

 

  • 2022年までに、アメリカの栄養補助食品の市場規模は、1,000億ドル
  • 2022年までに、220億ドル相当のCBD?クレイジーじゃね?
  • CBDの栄養補助食品への参入の可能性は、もっと大きいよ

 

ということは、世界のCBD市場は、エゲツないマーケットになることが、かんたんに予想できますね。

 

マーケットから見ても、CBDをはじめとした大麻は合法化が加速していき、世界を救うと予想します。

 

気になる、CBDの費用

 

月で5,000〜10,000円くらいですね。
わりと安いですね。

 

とはいえ、毎月の飲み会代やタバコ代に数万円が消えていっているなら、CBDにお金を投資した方がいいかなと思います。

 

無駄とまではいいませんが、飲み会やタバコはメリットが少ない。

 

それに、健康という最大の資産を捨てていますしね。

 

1回の喜びにお金をかけるよりも、日々の喜びに投資した方が、人生安定するかなと思います。

 

CBDは、圧倒的にマーケットのニーズがあります。
これを機に、CBDデビューしてみてはいかがでしょうか?

 

記事で紹介した、オススメなCBDリスト

 

  • CBD MAX ※今なら、97%オフ。VAPEタイプ。
  • CANNA ※肌荒れなど美容に興味がある方。クリームタイプ。
  • mellow ※おまけ。今なら、半額。サプリメントタイプ。

 

自分にあったCBDを、どうぞ。